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という記事がありました。
http://news.walkerplus.com/2009/0128/13/

イタリアンな味噌煮込みうどんかあ。
味噌が入ってる方が良いのかなあ。ちょっと食べてみたくなる変わったものですね。

そういえば味噌煮込みうどんというのも当サイトでは守備範囲でありますが、まだ食べてないなあ。寒い季節のうちに、うどん屋さんで食べてみますかね。
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豚バラ肉の塊を買って多めの水とトマト缶で煮込んでみました。
2時間ぐらい煮ると水分もずいぶん減って,柔らかく美味しくできました。時間のある休日の午後に煮込み料理を作るのはなかなか楽しいですよね。

今回はブラックオリーブを途中で入れて、ニョッキを茹でて添えてみました。
ああ旨かった。
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2009年1月23日にYahoo!のカテゴリに登録されて、新着オススメサイトで紹介されておりました。
http://dir.yahoo.co.jp/Society_and_Culture/Food_and_Drink/Types_of_Foods/?frc=dsrp_jp0002

やっぱり冬で寒いと煮込みの季節ですもんね。
そういわれてみると、夏にも煮込みかあってなりそうな気もしないではないけど、ま、地道にとろ火で続けて行こうと思っております。
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先日タンのカレー煮込みを外で食べてなかなか美味しかったので、作ってみようと肉を買いに行ったら、豚ハツを売っていたので、ハツをカレー味に煮込んでみました。
結果は、ハツって柔らかくならなくて、煮込むほどに小さく固くなる感じでありました。
ま、それでもそれなりに美味しかったですが、煮込みには向かない部位って感じですかね。
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掲載ルール、一部変更のお知らせ

カテゴリ : 
お知らせ
執筆 : 
マハロ菊池 2009-1-16 17:47
下記に関しては掲載可能といたします。
●牛すじを利用したメニュー
当初メニューに煮込みとないとだめとしたのですが、牛すじの場合、煮込まない限り食用とすることが不可だという結論に達しました。
また、市場調査の結果、牛すじを利用している場合、
牛すじ丼
牛すじカレー
などというように、煮込んでいても,「煮込み」が省略されたカタチで商品名になってることが多いようなのであります。
よって牛すじをメイン食材としたメニューは,品名に煮込みと書いてなく、メニューにも煮込んだとの表記なき場合においても扱うこととします。

他にも悩みどころは、角煮なんですが、とりあえずこちらはやはり従来通りとしておきます。うーん、ちょっと残念。
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今まであまり気にしていなかったのですが、年末と年明けに集中的に煮込み料理を自宅で作ってみたのですが、月のガス代が22841円になっておりました。

11月13日から12月10日の28日間で使用量が79m3
対して
12月11日から1月14日の35日間で使用量が154m3
ということで、金額も倍ですね。

いやあ、煮込み料理を多く作っただけでこんなにガスの消費量って違うもんなんですかねえ。
たまたま正月で家にいる機会が多く、朝風呂入ったりしたし、日数も7日間多いし、12月初旬まで暖かかったから(うちの暖房は一部ガスが使われています)だろうけど、自宅では私が煮込みばかり作ったせいにされておりますよ。

でも、こうなるとラーメン屋さん等でスープが高くつくのもわかる気がしますね。
自宅での煮込み製作は月に2回ぐらいにしておこうと思うのでありました。
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スーパーの鮮魚コーナーにカジキマグロのあらが格安で売っていたので、塩ニンニク味になるように煮込んでみました。
普段マグロのあらを買うとニンニク醤油に浸けてからフライパンで焼くことが多いのですが、カジキの場合は煮込んでもなかなか良いですね。
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家に赤ワインとヨシダのソースオリジナルがあったので、鶏レバー(心臓付き)を買ってきて煮込んでみました。
赤ワインだけでも良いけど、ヨシダのソースもちょっと混ぜることで甘みが強くなって良いですね。一緒に煮込むネギやタマネギもおいしいですね。
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そんなわけで煮込みに興味をもってインターネットのゴーグルを利用してゴグってみると、どうやら東京には三大煮込みと呼ばれる著名な煮込み製造所があるようなのでまとめてみました。

【東京三大煮込み】
北千住の大はし
月島の岸田屋
森下の山利喜

だそうです。

うーん、ほとんどアウェイの方角だがそのうち行ってみないとなりませんね。
さらに五大煮込みというのもあるようですが、とりあえずは近場から、行ける所から攻めて行こうと思っております。
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煮込みが気になってしまった理由は、、

カテゴリ : 
日記
執筆 : 
マハロ菊池 2008-12-24 16:50
松屋で牛味噌煮込み豆腐定食を食べたら全然煮込んでなかったことがきっかけなんですよね。
「なんだよ煮込んでないではないか」と思ったのですが、では,煮込むとはどういうことなんだろう。そもそも人はなぜ食材を煮込むのかということが気になってしまったわけです。

煮ると煮込むの境界線は、ジョギングとランニングの境界線以上に曖昧ではないかと思ったわけです。また、食品を煮込むということは大抵美味しくするために行なうわけですが、ではなぜ煮込むと美味しくなるのかということも調べてみると面白そうだなと思ったわけであります。

ちなみに私、ラーメンも好きなんですが、ラーメンのスープだって色々煮込んで作っているものだと思うし、チャーシューも焼くというよりは煮込んで作ってるんだと思うんであります。他にもカレーも好きだし、シチューや煮込みハンバーグも大好きなわけですが,これらも煮込み料理でありますよね。

で、かように煮込むという行為は、美味しいものを食べようと思うと、相当重要な調理法ではないかと思い、インターネットのヤホーというサービスで調べてみました。

「煮込む」とは?:ハウス食品の見解
http://housefoods.jp/data/stew/science/science01.html

まとめると
ゆでる:(沸騰した水により)食品に火を通す行為
煮る:食品に火が通るだけでなく、水に加えた調味料が食品の中にしみ込んだ状態。
煮込む:いろいろな食品の成分を水に溶け出させて渾然一体とし、さらにはそれらを再び食品に吸収させることの繰返し。
だそうであります。

さらに、煮込むことは「鍋の中の水(汁やソ−ス)と食品との風味のバランスを最適化する」行為だと定義してありました。
なるほど、最適化。オプティマイズだったわけですね。つまり煮込みすぎてドロドロになってしまうのはいかんぞということでありましょう。

また煮込むことで、食品組織の軟化、たんぱく質がアミノ酸とペプチドに分解されることによるうまみの向上、アクやくさみなどの不要成分の除去と分解、香り成分の濃縮による香気アップが起こるとのことです。これはすごいですねえ。なんか納得してしまいました。うーん、煮込むってすごいなあ。

というわけで、「煮込む」ということに焦点を当てたメニューを積極的に食べて行く中で,煮込むことの大切さを考えて行こうと思った所存であります。
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